
コルト(Z27AG)リアブレーキキャリパーをオーバーホールしてみた(166771キロ時点)
コルトのリアブレーキローター表面のサビがなかなか削れないことから、キャリパーのピストンが固着して効きが悪くなっているのではないかと思い、オーバーホールしてみました。
自分で出来ることはやってみよう♪
コルトのリアブレーキローター表面のサビがなかなか削れないことから、キャリパーのピストンが固着して効きが悪くなっているのではないかと思い、オーバーホールしてみました。
非常に評判のよいロイヤルパープルを一度は試しておきたいと思い、アルトに入れてみることにしました。粘度と耐熱性能についてSUNOCOのオイルと比較実験をしてみました。
DIYでCVTフルードとフィルターを交換したのですが、取り付けミスでオイル漏れし、再び4リッター缶を購入することになったので、今度はオイルパンを外してストレーナーを洗浄するCVTフルード交換を実施してみました。
ターボでブーストアップしているコルトに合う粘度40のエンジンオイルを探していたところ、PENNZOILのPLATINUM EUROが目に留まりました。海外でラインナップのある0W-40が並行輸入品として売られていたので購入してみました。
コルトのゲトラグミッションにニューテックのNC-65を入れてみました。14000キロ使用したNC-70とNC-65の粘度比較をおこなってみましたが、予想外の結果になりました。
剥がれた内装の樹脂部分を接着剤ではなく、はんだごてで結束バンドを溶かし込んで溶着してみました。
アルトのCVTフルードをDIYで交換したのですが、買い物から帰った後にCVTフルードに臭いがするので、確認すると漏れていました。
オイルキャッチタンクのオイル量を見るホースの継ぎ目部分からオイル漏れが発生したため、オイル量確認のホースが付いていないタイプのオイルキャッチタンクを購入しました。バリが多かったりと不具合があるので手直しの上、装着しました。
燃焼室、ピストントップのカーボン除去にはコスパのよいAZのFCR-062がお勧めです。
評判の高いGRモーターオイルのTouring 0W-30を使ってみました。またいつも使用しているSUNOCOのSveltと比較実験をしてみました。