インプレッサG4(GJ7)LEDブレーキランプに交換してみた
切れの良い点灯、低消費電力でバッテリーの負担を下げるために、インプレッサG4のブレーキランプをLED化していましたが、ディーラー車検ではNGを出され、電球にもどされてしまったので、再び取り付け作業を行いました。その作業工程等をご紹介します。
切れの良い点灯、低消費電力でバッテリーの負担を下げるために、インプレッサG4のブレーキランプをLED化していましたが、ディーラー車検ではNGを出され、電球にもどされてしまったので、再び取り付け作業を行いました。その作業工程等をご紹介します。
コルトのパワーウインドウスイッチの樹脂部分がボロボロになり、スイッチが落っこちてしまいました。 エポキシパテで補修したのですが、3年たって再びスイッチが落っこちました。 再度修理したので、その工程をご紹介します。
高効率クーラントから通常の希釈するタイプのLLCに交換しました。 濃度を薄めにすることで、プロピレングリコール系に匹敵する冷却効率にならないかとやってみましたが、当方の使用状況では狙い通り十分な冷えっぷりのようでした。
コルトのリアブレーキホースを交換してみました。13年、15万キロ使用したブレーキホースは見た目は劣化してないようで、純正部品の耐久性には驚かされました。負圧をつかったブレーキフルード交換も実施したので作業工程などをご紹介します。
秋田と山形をまたぐ鳥海ブルーラインです。 海岸沿いから鳥海山五合目の標高1150mまで一気に駆け上がる元有料道路です。 2019年の9月下旬に訪れました。秋田側から山形方面に走った時の様子をご紹介します。
真夏の炎天下の車の温度がどうなるか、測ってみました。ダッシュボードは80℃もありました。 サンシェードや窓開けでどう変化するか確認してみたのでご紹介します。
伊那の農産物直売所をはしごしてみたので、ご紹介します。 グリーンファーム、ファーマーズあじ~な、みはらしファームの三か所です。 いずれも伊那インターから近いので、立ち寄りやすいと思います。
ブレーキキャリパーのピストンを戻してからフルードを交換すると、通常のブレーキフルード交換では交換できない劣化したフルードが排出できるというのをネットで知り、コルトで試したところ、どす黒い色のフルードがでてきたので、これはアルトでもやらないわけにはいかないと思いブレーキフルードを交換しました。ブレーキフルードの交換作業をご紹介します。
インプレッサG4にバーダルのリングイーズを添加し、効果があるかを確認してみました。 オイルフィルターを途中で交換し、スラッジのたまり具合を確認してみました。 3000キロ毎にオイル交換をしているとそれほどカーボンはたまっていないようでした。 スラッジがたまっていないのはエンジンにとっては良い状態ですが、検証結果としてはちょっと残念でした。
高価なプロピレングリコール系クーラントではなくエチレングリコール系クーラントをできるだけ冷えるようにするにはどうすればよいか考えてみました。 結論として濃度は薄目で、その分、防錆剤と消泡剤をあらかじめ補充するという作戦が良いのではないかと考えました。 アルト(HA36S)のクーラント交換で試してみたので、その作業工程などをご紹介します。