アルト(HA36S)BRISKプラグ(MOR14LGS)を導入してみた

以前、アルトにBRISKプラグを装着したところ、信号待ちや1200回転ほどでアクセルをあまり踏まずに巡航する時に、失火して安心して走れる状態ではありませんでした。ワゴンRスティングレーのイグニッションコイルを流用し、発生電圧が大幅アップしたので、BRISKプラグが使えるのではないかと思ったので試してみました。

アルト(HA36S)純正流用点火強化を試みた

直噴エンジンのイグニッションコイルは気化の時間が短く空気と混ざっていない状態で確実に点火するため、強化されているのではないかということで、ポート噴射エンジン車に流用すれば純正流用点火強化できるのではないかと思いました。 アルト(HA36S)に直噴エンジン車であるワゴンRスティングレー(MH55S)のイグニッションコイルを付けてみることにしました。

吸い込みが悪くなったダイソンクリーナーのヘッドを分解清掃してみた

ダイソンのコードレスクリーナーDC62の吸い込みが悪くなってきたので、ヘッドを分解清掃してみました。 ローラーも傷んでいたので交換しましたが、床との隙間が重要らしく、ローラーが摩耗してクリアランスが小さくなっていました。 分解清掃、ローラー交換をしたのでご紹介します。

ドアノブ周りの傷をラバーペイントで予防したい

車のドアノブ周りの傷が気になり、なんとか防止できないものかと思っていたところ、ラバーペイントで保護したらよいのではないかと思いました。固まるとマスキングテープを剥がすときに一緒に剥がれてしまうので、固まる前にマスキングテープを剥がすのがコツです。 失敗してもはがせるので、やり直しがきくのもよい点かと思います。AZのラバーペイントZEQUEのマットクリアを使用しました。

ポリッシャーで磨いてピカピカレインpremiumでコーティング(Z27AG編)

もうすぐ14年、16万キロになるコルトのボディのアンチエイジングとしてポリッシュとピカピカレインpremiumの施工を行いました。 DIYで研磨力の弱いポリッシャーを使ったものですが、実施後は傷もだいぶ消え、見違える輝きになります。 ピカピカレインpremiumは結構伸びるので、3台施工しましたが、まだ残っているので、コスパは結構いいなと思います。

ポリッシャーで磨いてピカピカレインpremiumでコーティング(G4編)

ドアノブやボンネットの傷が目立ってきたので、一旦ポリッシャーでボディを磨いてからコーティングしようと思いました。 プロがやるような本格的なポリッシュでなくても水垢や細かい傷は消せるので、だいぶ仕上がりが違うと思います。 仕上げはピカピカレインpremiumで仕上げて艶も出て満足な結果となりました。

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