
アルト(HA36S)BRISKプレミアムエボ(MR14BFXC)を試してみた
アルトにBRISKプラグのLGSを導入してトルクアップしたので、さらなる向上をと思い、プレミアムエボを試してみました。 しかし、問題発生し、当方なりに原因を考え実験してみました。
自分で出来ることはやってみよう♪
アルトにBRISKプラグのLGSを導入してトルクアップしたので、さらなる向上をと思い、プレミアムエボを試してみました。 しかし、問題発生し、当方なりに原因を考え実験してみました。
AudiのR8をはじめとする直噴エンジン用のイグニッションコイルの性能が非常によく、BMWやゴルフ、Audiの黒いイグニッションコイル使用車などで流用されているらしい。R8のイグニッションコイルを点火チェッカーをつかって性能を確認してみました。 R8 ignition coli Spark Test
以前、アルトにBRISKプラグを装着したところ、信号待ちや1200回転ほどでアクセルをあまり踏まずに巡航する時に、失火して安心して走れる状態ではありませんでした。ワゴンRスティングレーのイグニッションコイルを流用し、発生電圧が大幅アップしたので、BRISKプラグが使えるのではないかと思ったので試してみました。
直噴エンジンのイグニッションコイルは気化の時間が短く空気と混ざっていない状態で確実に点火するため、強化されているのではないかということで、ポート噴射エンジン車に流用すれば純正流用点火強化できるのではないかと思いました。 アルト(HA36S)に直噴エンジン車であるワゴンRスティングレー(MH55S)のイグニッションコイルを付けてみることにしました。
天井の四隅を覆っている縁(廻り縁)が下がってきたので、木工用ボンドで補修してみました。 ボンドをうまく塗れるかが仕上がりに良し悪しに響きます。シリンジとパーツクリーナーのノズルを使ってボンドを塗るとそこそこうまく直すことができました。
久しぶりに使おうと起動したCANONのプリンタがエラーB200で再起不能になったので、インクジェットプリンタに嫌気がさしてレーザープリンターを導入することにしました。白黒でもいいと思いELECOMのEPR-LS01Wを購入してみたのでご紹介します。
ダイソンのコードレスクリーナーDC62の吸い込みが悪くなってきたので、ヘッドを分解清掃してみました。 ローラーも傷んでいたので交換しましたが、床との隙間が重要らしく、ローラーが摩耗してクリアランスが小さくなっていました。 分解清掃、ローラー交換をしたのでご紹介します。
ブレーキの鳴きがあまりにもひどくなり、早朝出勤時に近所迷惑なので、鳴き止めの対策をしてみました。パッドの角落としやグリス塗布で見事に鳴きはなくなりました。作業工程をご紹介します。
車のドアノブ周りの傷が気になり、なんとか防止できないものかと思っていたところ、ラバーペイントで保護したらよいのではないかと思いました。固まるとマスキングテープを剥がすときに一緒に剥がれてしまうので、固まる前にマスキングテープを剥がすのがコツです。 失敗してもはがせるので、やり直しがきくのもよい点かと思います。AZのラバーペイントZEQUEのマットクリアを使用しました。
和室の引き戸(ダンボールふすま)が畳に引っかかるので、高さ調整をDIYでやってみました。 ドア自体は枠にはまっているのみで枠自体の長さを詰める必要がありました。グラインダーで2㎜ほど詰めたところ、スムーズに開け閉めできるようになりました。