ホイールの荒れてしまったナット穴を修正してみた
ホイール脱着時にホイールナット穴のテーパー面が荒れていたので、バルブコンパウンドで研磨して修正してみました。 思いのほかうまくいったので、作業手順をご紹介します。
自分で出来ることはやってみよう♪
ホイール脱着時にホイールナット穴のテーパー面が荒れていたので、バルブコンパウンドで研磨して修正してみました。 思いのほかうまくいったので、作業手順をご紹介します。
当方のコルトは前期型で、サイドミラー付け根のカバーはただの樹脂部品です。 後期型だと、ボディ同色になったようですが、いまさらボディ同色にするのも微妙なのと、付け根のカバーじゃないところの樹脂部分が白く劣化していたので、そこも含めて塗装してみました。
コルトのリアエンブレムをイメージチェンジしたく、プリズムシャインで塗装してみました。 エンブレムの剥がし方など作業工程をご紹介します。
1気筒だけ妙に圧縮が低かったアルトの対応として、バーダルのリングイーズプラスという遅行性フラッシング剤を試してみました。 驚きの結果に。オイルフィルターとエンジン圧縮の確認結果などをご紹介します。
アルト(HA36S)はリアスピーカーが付いておらず、臨場感アップのため、パイオニア(カロッツェリア)のサテライトスピーカー(TS-STX510)を取り付けました。臨場感が増して大満足です。取り付け方法などについてご紹介します。
虫除けスプレーでヘッドライトが綺麗になるという情報をゲットし、さっそく試してみました。 有効成分のディートでヘッドライトの表面を溶かすらしく、ひどい劣化部分はかなり綺麗になりました。 お手軽に綺麗になるので、家にあれば試すのはありだと思います。
サイドミラー用のガラコの撥水効果がとんでもないようなので、試してみました。 施工方法や効果の検証についてご紹介します。
アルト(HA36S)は純正でアンダーカバーがありません。 低燃費を重視する軽自動車などでは空力面などで、標準装備が大多数になっていますが、コストの関係でしょうか?空力および、冷却効率アップ(エンジンルームの熱気を引き抜く)を狙い、アンダーパネルを装着しようと思いました。作業工程をご紹介します。
ピラーガーニッシュが劣化しみすぼらしくなってきたので、カーボン調シートを貼ってリフレッシュしました。 型取りの仕方など、施工の模様をご紹介します。
グレコのGV-70のフレット交換をしましたが、フレットが高くなったことで開放弦がびびるようになってしまいました。 ナットを高さのあるものに交換していたので、その工程などをご紹介します。