
吸わなくなったオイルチェンジャーを修理してみた
10年以上使っていた手動式オイルチェンジャーが負圧が発生できずに吸わなくなってきてしまいました。補修部品も無いようだったので、ダメもとで清掃してみたところ、負圧がちゃんと発生するようになりました。しばらくは継続使用できそうです。
自分で出来ることはやってみよう♪
10年以上使っていた手動式オイルチェンジャーが負圧が発生できずに吸わなくなってきてしまいました。補修部品も無いようだったので、ダメもとで清掃してみたところ、負圧がちゃんと発生するようになりました。しばらくは継続使用できそうです。
減衰を30%固くした車高調のせいで突き上げがひどく乗り心地がかなり悪くなってしまったコルト。なんとかしようとロードノイズ低減プレートと同じような仕組みの制振ワッシャー(M2052)をボディの各部に装着して改善しようと試みました。
後輩のスイフトスポーツ(ZC33S)のクーラントが減っているというので、どうせやるなら補充じゃなくて交換してしまうことにしました。 スーパーロングライフを謳ったクーラントが3年ちょっとで劣化しているか、消泡性能の確認を行ってみました。
アルト(HA36S)にはフロアに補強材が取り付けてありますが、プレス加工したもので、ねじれ方向には弱く、揺すると上下にも動いてしまうものでした。自作でもっとがっちりしたフロアバーを作成してみたので、作業工程等をご紹介します。
アルトのバンパーはグリルネットのようなネットが無く、洗車の拭き取りの際に、注意しないとエアコンコンデンサーのフィンをなぎ倒してしまう恐れがあります。拭き取りの際は気を付けるようにしていましたが、フィンを潰さないようにバンパーにアルミハニカムメッシュネットを取り付けることにしました。取り付け工程をご紹介します。
友人のS4のドアガラスとリアガラスが頑固なウロコ状態になっていたので、ケミカルがどの程度通用するか試してくなり、WSCを使って落ちるか試してみました。以前、ポリッシャーと研磨剤で磨いてもなかなか落ちませんでしたが、ケミカルの力は凄かったです。
シートレール固定部とリアショック取り付け部に制振ワッシャーM2052を装着して、効果が実感できたので、さらに制振ワッシャーを装着したくなりました。バンパーを外す機会があったので、取り付け位置をいろいろ考えてみました。エアコンコンプレッサーの固定部も効果があるようなので、装着してみたのでご紹介します。
社外サスで乗り心地が悪くなったアルトの乗り心地を改善するため、ロードノイズ低減プレートでも装着しようと思った矢先、生産終了していることを知りました。なにか代替品はないかと調べるとM2052制振ワッシャーなるものがあったのでさっそく導入してみました。
旨いと噂のお持ち帰り専用のキャンティドレッシングを購入してみました。確かに旨い。しかし価格と送料がネックなので、他に旨いにんいんくたまねぎ系のドレッシングはないか探してみました。発見したのはイカリソースのハーブにんにくと淡路たまねぎのドレッシング。 味比べしてみましたが、こちらも旨い。
アルト(HA36S)の乗り心地を改善するべく、ボディ補強を試してみることにしました。シート後ろ側のシートレール固定部分を自作の補強バーで連結するというものです。 ヤマハのパフォーマンスダンパーが理想ですが、乗り心地的に変化があるか、自作シートレールバーを試してみることにしました。 作成工程や取り付け作業をご紹介します。