破れたボディカバーをダクトテープで補修してみた

1年経過してボディカバーが破れた

1年前に寸足らずで生地を継ぎ足したボディカバーですが、1年経ってついに破れました。

リアスポイラーの角の部分とアンテナ部分の2箇所です。
いずれもバイク用ボディカバーで継ぎ足した部分でした。位置を直そうと引っ張った時にビリッっと破れてしまいました。

目次

ダクトテープでボディカバーを補修する

こちらは破れたときにダクトテープを貼ったところです。
ホームセンターでダクトテープという強力で丈夫なテープが販売されているのでこちらで補修します。ゴリラテープというものも同様なテープだと思います。

1ヶ月ほど前に貼ったものですが、一度剥がしてみました。かなりがっちり接着していて、剥がすのも結構大変です。
バイクのボディカバーで補修したところでしたが、バイクのボディカバーの方が薄かったので、そちらが破れてしまいました。

位置を合わせてダクトテープを貼りなおしました。

続いて2箇所目ですが、アンテナ部分です。
台風の影響で風が強かったのですが破れていました。

とりあえずダクトテープで塞ぎます。

見た目は気にしないことにします。

ボディに直に触れない部分なので、裏側からも貼って強度を増しました。

先っぽはかなり丈夫になったので、次に破れるときは付け根になりそうです。

位置を修正する時は部分的に引っ張らないように気を付ければまだ使用できそうです。


まとめ

ボディカバーの寿命は青空駐車だともって2年程度のようですが、紫外線の影響はかなり強いようです。
車の代わりにボディカバーが身を挺して守ってくれると思うと愛着がわいてきました。
継ぎ足し修正はかなりの労力がかかっているので、もう1年くらいは頑張ってもらいたいです。

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