
シンクにピッタリなまな板で作業スペースを広くしてみた
料理をしていると、作業場所が足りないなと思い、シンクの上を使えれば便利だなと思いました。 シンクの溝に沿ってまな板を加工すればピッタリ嵌めれて、使いやすいんじゃないかと思い、ダイトのまな板をDIYで加工してみました。
料理をしていると、作業場所が足りないなと思い、シンクの上を使えれば便利だなと思いました。 シンクの溝に沿ってまな板を加工すればピッタリ嵌めれて、使いやすいんじゃないかと思い、ダイトのまな板をDIYで加工してみました。
料理をまったくしてこなかった当方ですが、必要に迫られて料理をしなければならなくなりました。料理をするうえで難しい味付けをしなくてもよいキッコーマンのうちのごはんシリーズをいくつか購入し作ってみましたが、簡単においしくできました。
ピカピカレインpremiumを施工していますが、この上からメンテナンス的にコーティング剤を施工したいなとおもい、ネットで流行りのコーティング剤を調べていると、KUREのLOOX RAIN COATが目に留まりました。 早速、施工してみましたが、第一印象は拭き取りが非常に軽いでした。水弾きもよく気に入ったので継続使用してみたいと思います。
メガネのフレームの柄の樹脂部分が劣化がひどく、白くざらざらになってしまいました。 一部ひび割れも起きていましたが、白い部分を削って綺麗にすることにしました。軽い劣化であれば十分綺麗にできると思います。
群馬の秘境といわれる毛無峠に行ってみたかったのですが、道路が冬季閉鎖になる直前の10月末に行ってまいりました。 毛無峠で峠の釜めしを食べるという計画で、白糸の滝、鬼押出し園、草津温泉湯畑などをみつつドライブしてきました。
オイルキャッチタンクのステー作成時にステンレスのバーになかなか穴をあけることができませんでした。 ネットで検索すると、ダイソーのドリルでも開けられるという情報を得たので、試しにやってみることにしました。 ダイソーのドリルと三菱マテリアルのステンレス用のドリルを使って検証してみたのでご紹介します。
部屋の角が気になってよく見ると、目地に穴が開いていました。家の中を確認してみると、結構シーリングが劣化しているところがあったので、DIYで補修してみました。マスキングテープとシリコーンシーラントを用意してささっと補修してみたので、作業工程をご紹介します。
LPG仕様のADバンのイグニッションコイルで点火強化をしていましたが、R35のコイルやアウディR8のコイルが強力だという情報を知り、いてもたってもいられず、コルト(Z27AG)に導入してしまいました。
コルトのオイルキャッチタンクの取り付けステーを自作してみました。穴あけや曲げなど、工具は必要ですが、DIYで作成できるようになると、市販のステーの組み合わせとはクオリティーが全然違くなります。詳細な作業工程をご紹介します。
白濁した樹脂パーツは見た目がみすぼらしくて嫌ですよね。コルトのカウルトップもだいぶ白くなってきたので、東洋化学商会のP.P.メイトで綺麗に塗りなおしてみたので、作業工程をご紹介します。